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声ふぇちのひとりごと

大好きな男性声優さんの作品の萌えを語る腐女子のブログ

真斗の覚悟…【うたプリ4期】8話 感想

うたプリ4期 アニメ

毎回ヒヤヒヤのオープニング…だったけど、今回は春歌が微笑みながら真斗と綺羅を前にしてピアノ演奏から始まり、緊張の糸が解けた(毎回問題が起きるオープニングとは決まってないのに勝手に緊張してるだけねw)。

 

それにしてもまさか綺羅も御曹司だったとは!春歌が二人の雰囲気が似てると言った途端に、同じくらいの身長の真斗と綺羅が何だか可愛く見えてしまった(笑) 真斗も親近感を持ってすぐ心を開いたようだったね。

 

綺羅って無口でクールで性格よく分からなかったけど、今回の話を最後まで見ると、綺羅も御曹司という身分ながら音楽の道を選び、真斗と同じ境遇ながら、自分の決意をすでに親に話し理解してもらっているとは…音楽に対しても自分に対してもまっすぐで芯の通った人だと分かった。

 

そして真斗は急遽京都へ帰省。しかもヘリかよ!!お迎えの使用人の多すぎ!!(笑) じいもいる!懐かしい!(ゲームで会った以来ですね)

 

しかし真斗とお父さんとの確執をアニメで持ってくるとは…プリンス達の闇に触れてくる4期に胸が痛くなるよ…いやそれでも、心の痛みに耐えながら見守るしかないんだけどね…。まぁそんな心の痛みも含めてうたプリと思ってるよ…(?)

 

というか、父親の見舞いのためだけに帰省する真斗って優しいよなぁ。幼い頃にじいにピアノを教えてもらってた頃の回想シーンはジーンとくるね。てかどんだけ父親怖かったのよ!でも父親の自分への期待が分かってたからこそ、自分の本音を言えなかったんだろうなぁ、真斗は。真斗は心優しいしね…。

 

でも今回帰省して、再び自分と向き合って、やっぱりスタリを辞めたくないと強く感じて…自分だけでは決断できなかった父親へ自分の気持ちを話すということを、最後はレンと綺羅に背中を押してもらって、父親に「本気の覚悟」をぶつけることができた(´;ω;`) その場所に居なくても、春歌も、スタリやカルナイの存在も、日向先生やりんごちゃんも真斗を想っていてその気持ちが届いたから真斗が変われたのかなって思った(´;ω;`)

 

個人的には蘭丸がでてきてくれたとこ嬉しかった~!!そして何といってもレンマサ♡♡こんなにレンが出てきてくれるなんて♡真斗から殴られたレンのシーンも出てきて胸熱すぎるんですけど~~!!レンを京都まで行くように仕向けたというか、そうなるように火をつけたのが綺羅というところもすごいなと思うんだよ。綺羅ってクールだけど熱い奴だな!!春歌にお願いしてレンに真斗の事を話すとはね~。綺羅がトリプルSを成功させるためだけにここまでやってるとは思えないんだよなぁ。だとしたら、情が深いまじでいい奴なの?真斗の事に気づいてレンに相談して京都に行くまでするなんて、細かい事にも気付けるお兄さん気質なの??…やばい…早くゲームでそこんとこ詳しく教えて下さい…!

 

 最後の…レン「素直な聖川も悪くないな」→真斗「なんだと?」には激萌え♡♡ホント好きだよ、レンマサ♡♡シンメの絡み最高っす~(n*´ω`*n)♡♡

 

 

やっぱり真斗と綺羅の曲はピアノだったね~~!!まさか着物でピアノ弾くとは思ってなかったけどね(笑)しかも京都で紅葉の季節とはやられたわ~~時期がハマり過ぎてる!もしかしてプリライ、袴着て歌っちゃうかな?♡

 

そして真斗ソロ曲、めちゃくちゃラブバラードじゃん!!!歌詞ちゃんと見たい!綺羅ソロ曲は、何かシャレオツ感あって大人の色気出てない??どっちも早くフルで聴きたい!!

 

 

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